7月25日、令和8年熊本地震の被災地支援活動の一環として、石田太志が日本財団HEROsのメンバーとして熊本県を訪問しました。
今回の活動では、現地での炊き出しを中心に、被災された方々への支援活動に参加しました。

現地では、さまざまな方と協力しながら炊き出しの準備や提供を行いました。
実際に現地へ足を運び、被災された方々と直接お話しする中で、ニュースや映像だけでは分からない現地の状況や、そこで暮らすみなさまの思いに触れることができました。

一人でできることは限られていても、多くの人が力を合わせることで、誰かの支えになることができる。
今回の活動を通して、改めてそのことを感じました。
これからも、フットバッグを通じた活動だけでなく、自分にできることを考え、さまざまな形で社会に貢献できる活動を続けていきたいと思います。

今回の活動に関わったみなさま、そして現地でお会いしたみなさまに、心より感謝申し上げます。
一日も早く、被災地のみなさまが安心して日々を過ごせるようになることを願っています。












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